銀河をジャンプするたびにロード画面を延々と眺めてる。2026年にもなってこの速度はマジで冗談抜きで酷すぎる。Asgard Thor DDR5 6400の容量だと、超高解像度テクスチャを読み込む時にデータの60%が仮想メモリに書き込まれてて、I/O待ち時間が180-320msまで跳ね上がってた。とりあえず画質を全部最低にしたけど、FPSが30から45に上がっただけでカクつきはそのまま。こんな根本的な解決にならない方法、マジでツッコミを入れたくなる。結局、仮想メモリを32GBに固定し、ゲームプロセスの優先度を「リアルタイム」に強制変更。さらにWindows Updateの自動サービスを全部止めた。リソースモニターでメモリ負荷が98%から88%まで緩和され、たまにドロップはあるけど、少なくともフリーズはしなくなった。最初はリアルタイム優先にしたせいでマウスが飛び跳ねたけど、「高」まで戻したらなんとか使えるレベルに。メモリ温度は45-51℃。このギリギリの最適化設定をイメージツールでバックアップして、最終的に42-47℃で安定させた。 最終更新日2026-05-11 21:22:16。
8GBのメモリでこのゲームを回すのは、正直言って苦行でしかない。シーンを一つ読み込むだけでPCから離陸しそうな爆音がして、マジで笑えない。Kingbank Yin Jue 8GBだと、最低要件の12GBに対して全然足りず、データの70%が仮想メモリに書き込まれ、I/O待ち時間が180-320msまで跳ね上がっていた。まずは画質を全部最低まで下げたが、fpsが25から35に上がっただけで、カクつき感は相変わらず。こんな対症療法は時間の無駄だと激しくツッコミを入れたくなった。そこで、仮想メモリを24GBに固定し、ゲームプロセスの優先度を「リアルタイム」に強制設定。さらにWindows Updateなどの不要なサービスを全部止めた。リソースモニターを見ると、メモリ負荷が99%から91%まで緩和され、たまにカクつくことはあるが、少なくとも頻繁に落ちることはなくなった。ただ、最初にリアルタイム優先度にした時、マウスカーソルまでカクついたので、結局「高」まで戻して妥協した。メモリ温度は40-46度。このギリギリの最適化設定をシステムイメージツールで書き出し、低メモリ構成のバックアップを完了した。 最終更新日2026-05-08 15:15:08。
このロードのカクつき、仮想メモリをいじった方がいいのかな?ASRock H310CM-ITXのディスクI/Oレスポンスが遅すぎてストレスなんだけど、スケジューリングで解決できる?
オーバークロック設定--新マップに入るたびにロード画面を延々と見せられる。この古いマザーボードの速度は正直言って冗談レベルで、絶望感しかなかった。ASRock H310CM-ITXのSATAインターフェースが断片化したアセットを処理する際、I/O待ち時間が160-220msに達し、ストリーミング読み込みが深刻に詰まっていた。とりあえず書き込みキャッシュを有効にしてみたが、ロード速度は2秒しか上がらず、挙句の果てに再起動後にファイルが破損するという、まさに「焼け石に水」な結果に。その後BIOSでAHCIモードが完全に有効であることを確認し、OS側のディスクスケジューリングを「公平スケジューリング」から「完全公平キュー」に変更した。CrystalDiskMarkで測定したところ、ランダム4K読み込みが0,6MB/sから1,4MB/sに向上し、ロード時間が30%短縮された。ただ、設定変更直後にシステム起動が5秒ほど遅くなったため、ブートパーティションを再構成して完全に解決した。HDD温度は38-44度で安定。最適化したレジストリ設定をイメージツールで書き出した。指先の操作に対するレスポンスが明らかに改善され、もたつきが消えた。 最終更新日2026-05-06 10:41:40。
撃った瞬間にfpsが落ちる。この体験は純粋な拷問でしかないし、ドライバーがふざけているとしか思えない。Sapphire RX 7650 GREが複雑なライティングのシェーダーを処理する際、ドライバー側で20-40msのコンパイル遅延が発生し、fpsが90から15まで急落して画面がほぼ停止していた。とりあえず最新のBeta版ドライバーに更新したが、解決するどころか頻繁にクラッシュし始め、この場当たり的な方法には心底呆れた。そこでDDUを使ってドライバーを完全にクリーンインストールし、検証済みの安定版を導入。同時に設定から4,2GBのシェーダーキャッシュを手動で空にした。フレームタイム分析の結果、変動幅が15-60msから10-16msに急速に収束し、滑らかさが戻ってきた。ただ、キャッシュ消去直後の初回起動はロードに3分ほどかかり絶望したが、一度マップを読み込めば正常に戻った。温度は62-68度で安定。最適化した設定をイメージツールでバックアップし、完了した。 最終更新日2026-05-04 14:46:27。
終盤のターン計算に入るたびに、CPUが目玉焼きが作れるレベルで熱くなって、fpsが20まで落ちる。このクーラー、マジで冗談だろと思うレベル。MasterLiquid B240のポンプが連続高負荷に耐えられず、水温が45-52度まで上昇。そのせいでコア温度が90度を超え続け、激しいクロック制限がかかっていた。とりあえずソフトでファンを100%にしてみたけど、音はドリルみたいにうるさいのに温度は3度しか下がらず、完全に的外れな方法だった。そこでBIOSに入り、ポンプ電圧を「Auto」から手動の「12V全速」に変更。同時にラジエーターファンの起動しきい値を50度まで下げた。HWInfoで確認すると、水温は36-40度まで抑えられ、コア温度も78-84度まで戻ってきた。電圧を盛りすぎた直後、ポンプから微細な振動を感じたけど、ラジエーターの固定ブラケットを締め直したら消えた。現在の回転数は1500-1700rpm。最適化したファンカーブをバックアップツールで保存して完了。これで文明の崩壊前にPCが崩壊する心配はなくなった。 最終更新日2026-05-10 22:15:36。