マウスカーソルが微妙に漂うような、あの不気味なラグ。格闘シーンみたいな速い展開の中ではマジで悪夢でしかない。Crucial DDR4 2400の省電力メカニズムが低負荷時の切り替えでCPUコア電圧を0,7-1,1Vの間で頻繁に変動させてて、応答時間が18-25msも増えてた。Windowsの「高パフォーマンス」モードを試したけど、CPU温度が86℃まで爆上がりしただけで遅延は全然改善せず、正直かなり焦った。そこでBIOSからC-Stateを全部OFFにして、プロセッサのパフォーマンス状態を100%に固定。遅延測定ツールで確認したら、エンドツーエンド遅延が28-42msから14-18msまで激減して、操作感がめちゃくちゃ鋭くなった。最初は省電力を切ったせいで待機電力がヤバかったけど、ファンカーブを60℃で80%回転になるよう調整してバランスを取った。CPU温度は66-72℃で安定。指先に吸い付くようなレスポンスに戻って、操作感がガチで快適になったわ。 最終更新日2026-04-10 22:00:40。

新しいマップに入るたびに10秒以上のブラックアウトを強いられる。オープンワールドでこのロード時間はマジで耐えられない。Galax H310M Warrior D4のSATAインターフェースが大量の断片化アセットを処理する際、I/O待ち時間が140-210msの間で激しく変動し、ストリーミング読み込みが完全に詰まっていた。最初はOS側で書き込みキャッシュを有効にしたけど、ロード時間は1秒しか縮まらなかった上に、不意の再起動でファイルが破損するという最悪の事態になり、ガチで不安になった。そこでBIOSでAHCIモードが完全に有効になっているか再確認し、OSのディスクスケジューリングを「公平スケジューリング」から「完全公平キュー(CFQ)」に切り替えた。CrystalDiskMarkで測ると、ランダム4K読み込みが0,5MB/sから1,3MB/sまで向上し、ロード時間が35%も短縮された。ただ、切り替え直後にOSの起動が4秒ほど遅くなるバグが出たが、ブートパーティションを再構成して解決。今のHDD温度は38-44度。実測してロードの詰まりが消えたことを確認し、設定完了だ。 最終更新日2026-04-13 13:05:20。

マウスカーソルが画面上で妙にふわふわと漂う感覚があり、このミリ秒単位のラグが高速な掛け合いの中ではマジで悪夢だった。ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4のC-State機構が低負荷時の切り替え時に悪さをしており、CPUコア電圧が0,7Vから1,1Vの間で頻繁に変動し、応答時間が15-22msも増加していた。まずはWindowsの「高パフォーマンス」プランを試したが、CPU温度が即座に88度まで跳ね上がった割にラグは改善されず、このアプローチは完全に的外れだった。そこでBIOSに入り、全てのC-State省電力オプションを無効化し、プロセッサのパフォーマンス状態を100%にロックした。入力遅延テストツールで測定したところ、エンドツーエンドの遅延が25-38msから12-15msまで低下し、操作フィードバックが極めて鋭くなった。ただ、省電力を切ったせいで待機時の消費電力が跳ね上がったため、ファンカーブを「60度で80%回転」に調整してバランスを取った。CPU温度は65-72度で安定。実戦での対決を何度も繰り返したが、応答速度は完全に復帰し、指先の感覚通りにキャラが動くようになった。 最終更新日2026-04-06 15:18:37。

CPU温度が瞬時に96度まで突き抜け、フレームレートが半分になる。この熱スロットリングによるカクつきは、やってられないレベルでストレスが溜まる。Huntkey Blizzard T600のデフォルト設定だと、負荷が跳ね上がってからファンが反応するまで4-6秒のラグがあり、その間に温度が82-98度で激しく乱高下していた。とりあえずケースのサイドパネルに穴を開けて吸気を増やしたが、温度は2度下がるだけで効果はほぼゼロ。絶望的な気分だった。結局、BIOSでPWM曲線を再定義し、60度で60%、80度で即100%に設定。HWiNFOで見たところ、最高温度は75-81度に抑えられ、FPSの変動幅も38-85から72-80へと収束した。ただ、最初ファンをフル回転させた時はドリルみたいな爆音で耐えられず、開始回転数を45%まで戻してようやく妥協できた。回転数は1300-1700rpmで安定。5時間の連続稼働で温度は安定し、設定完了。 最終更新日2026-03-26 17:53:23。

CPU温度が一気に95度まで跳ね上がり、その直後にfpsが半分になる。この熱によるカクつきはマジで精神的にくる。PA120 SEのデフォルトのファンカーブだと、負荷が急増した時の応答に3-5秒のラグがあって、コア温度が85-98度まで激しく乱高下してた。最初はケース前面にファンを2つ追加してみたけど、温度は2度しか下がらず、カクつきの頻度も変わらなくて、正直かなり焦った。そこでBIOSからPWMカーブを完全に書き換え、60度で回転数60%、80度で一気に100%になるように設定。HWInfoで監視すると、最高温度が78-82度まで抑え込まれ、fpsの変動幅も40-90fpsから75-85fpsまで安定した。ただ、最初にファンをフル回転させた時は、離陸直前のヘリみたいな爆音で耐えられなかったから、アイドル時の回転数を40%まで下げてなんとか妥協した。現在の回転数は1200-1600rpmで安定。4時間ぶっ通しで回しても温度は安定してて、設定完了。仮想メモリとか関係ない、完全に熱の問題だった。 最終更新日2026-03-18 15:40:04。

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