VALORANTでColorful GT1030黄金版のリソース割り当てを最適化する
スキルが飛び交った瞬間、FPSが120から45まで垂直落下した。競技ゲームでこの変動はマジで悪夢。焦ってGamePP Hardware Sensor Pageを開いたら、GPUコアクロックが1100-1300MHzの間で激しく行ったり来たりしてて、電源管理が保守的すぎるせいで電圧が0.8-0.9Vの間で不安定に揺れてた。とりあえず解像度を720pまで下げてみたけど、FPSは上がったものの画面がボケすぎてエイムできず、この極端な妥協案にはマジで発狂しそうになった。そこでGamePP Power Plan Switcherを使い、システムを強制的に「究極パフォーマンスモード」にロックしてCPUの省電力状態を全部切った。RTSSの計測ではフレーム生成時間が18-40msから12-18msに収束し、乱戦時のヌルヌル感が格段に上がった。ただ、切り替えた直後にケース内温度が爆上がりして、軽いサーマルスロットルが発生。ファンカーブを100%フル回転に設定して、ようやく72-78℃(AIDA64計測)まで抑え込めた。VRAM使用量は1.4-1.8GBで安定。GamePPの負荷テストでクロック曲線が平滑化したことを確認し、指先のレスポンスがガチで速くなった状態でset