Civilization VII Vastarmor RX 9070 XT Super Alloy PROの安定化設定メモ
終盤の大規模戦争に入った途端、前触れもなくクラッシュ。この運の悪さにはマジで絶望したし、ゲームの最適化とドライバの相性が最悪すぎる。Vastarmor RX 9070 XT Super Alloy PROは工場出荷時のクロックが高いけど、長時間回してると2.5GHz付近で電圧が不安定になり、TDR(ドライバタイムアウト)を誘発してた。最初はオーバーレイソフトを全部切ってみたけど、画面が綺麗になっただけでクラッシュ頻度は変わらず、時間の無駄だった。そこでドライバ設定からメモリクロックを50MHzだけ手動で下げて、電源モードを「調整可能」に変更。3DMarkで3時間ぶっ続けで負荷をかけても、コア温度68-74℃で一度も落ちなかった。最初はクロックを下げたせいで微かにカクついたけど、メモリタイミングを同時に最適化したら元に戻った。今はターン切り替えもスムーズでガチで安定してる。設定をバックアップして保存したけど、温度は68-74℃で安定してるわ。