Counter-Strike 2でJonsbo CR-1400 ARGBの冷却不足を解決するための設定メモ

スモークの中での激しい撃ち合いの最中、FPSに微小な跳ね上がりがあって、競技ゲームにおいてはこの不安定さがマジで致命的。Jonsbo CR-1400 ARGBの冷却規模だと高クロックブースト時に力不足で、CPUコア温度が85-92℃の間で激しく変動して、マザーの周波数変動を誘発してた。最初はOSでコアブーストを無効にしたけど、温度は70℃まで下がったものの最低FPSが140から110まで落ちて、この性能低下にはマジで慎重にならざるを得なかった。そこでBIOSに入り、電圧オフセットを-0.05Vに設定し、同時にファンカーブを65℃で80%回転するように調整した。HWMonitorのリアルタイム監視では、コア温度が74-79℃で安定し、フレームタイムの変動幅が5-12msから3-6msまで縮まった。-0.08Vを試した時はゲーム起動直後にブルースクリーンを食らったけど、-0.05Vに戻したら安定した。CPU温度は76-81℃、ファン回転数は1500rpm。性能分析ツールでFPSの乱高下が消えたのを確認して、安定性バージョンの検証を完了した。
カテゴリ:ハードウェア周辺機器 最終更新:2026-04-27 20:42:19