UE5デモの物理演算カクつきを電圧で修正
雲通過で110 FPSから45 FPSへ低下し、E-Core負荷に苛立った。Performanceモードに変更したが、物理演算の遅延は解消せず。GamePP BIOS Load Line Voltage WizardでLoad LineをL3に設定し、VCCSA電圧を1.18Vから1.23Vへ調整した。Cinebench R23で32800から34200点へ向上、HWiNFOで75-82℃安定。RTSSで88-105 FPS維持でき、物理演算の安定を確認した。