CS2でASUS ROG ASTRAL RTX5090 Dのリソース割り当てを弄くる方法

高速にレティクルを振る動作をした時、画面にほんのわずかな跳ね感がある。360Hzモニターだとこれがマジで目立つんだよね。GamePP Frame Time Analyzerでチェックしたら、平均FPSは500出てるのに、1% Lowが120-180FPSの間で激しく暴れてて、フレーム生成間隔が2msから8msまで乱舞してた。最初はドライバの低遅延モードをオンにしたけど、最低FPSへの影響はほぼゼロで、こんな単純なスイッチじゃ底辺のサンプリング競合は解決できないって分かってガッカリした。そこでGamePP DLSS/FSR Image Sample Calibratorを導入して、サンプリング重みをデフォルトの0.5から0.68まで上げてシャープネスも調整。RTSSのリアルタイムカーブを見ると、フレーム生成時間が2-4msの極狭い範囲に収束して、体感的なヌルヌル感が段違いになった。ただ、最初にシャープネスを盛りすぎたせいでエッジに白い偽影が出て、数値を62%まで戻してようやく視覚的なバランスが取れた。この時、GPU温度は58-64℃(AIDA64計測)、コアクロックは2650MHzで安定。GamePPの画像検証ツールで精度が戻ったことを確認して、フレーム生成時間を2-4msでsave
カテゴリ:ソフトウェア使用方法 最終更新:2026-04-13 11:51:43