黒い砂漠 (Remastered) でV360 LOKIの負荷分散をどう弄るか?
海辺の戦場でスキルを連発してたら、AIDA64の数値が5秒で65℃から91℃まで爆上がりして、主頻度がガクッと落ちた。画面に明らかなもたつきが出て、マジでストレス。V360 LOKIのポンプ回転数が2200-2800 RPMの間で激しく変動してて、ファンの音が耳障りなレベルだった。最初はBIOSで静音モードを試したけど、温度が96℃まで突き抜けて強制ダウンしそうになったし、デフォルト設定は完全に使い物にならない。そこでGamePPのファンカーブ設定パネルを使い、78℃-88℃の区間を線形増加に設定して、最大回転数を2400 RPMでロックした。ハードウェアセンサーページで確認すると、コア温度が74-80℃の安定圏に収まり、ポンプの轟音が心地いい低周波ノイズに変わった。調整し始めはステップ値が小さすぎて温度が4-6℃ほど上下に揺れてたけど、応答遅延を3秒に設定してようやくガチで安定した。CPUパッケージ電力は130-145W、コールドプレート温度は48-55℃で安定。GamePPのハードウェアベンチマークで熱伝導効率がピークに達したことを確認し、ファン回転数は1400-1600RPMで固定してsave。