✦ F1 25 カスタムモード
⚡ スピードラン輔助 🔑 全隠しコンテンツ解除 🎮 アルティメットトレーナー
📌 詳細を見る

電源プランの強制固定による動作安定化

モンテカルロのコースを激走中、決定的なコーナーで突然フレームがドロップし、そのままコースアウトして本当に悔しかった。最初はBIOSでC-Stateを無効化してみたが、カクつきは直らず、逆にアイドル温度が36℃から51℃へ急上昇するという副作用に悩まされた。そこでGamePP Power Plan Switcherを使い、システムを「高パフォーマンス」モードに完全にロックし、プロセス優先度を調整した。検証の結果、RTSSで1% Low FPSが45から72 FPSまで大幅に向上。HWiNFO64ではコア周波数が4.5-4.9GHzで安定し、VRM温度もAIDA64で58-64℃の範囲に収まっている。電圧も1.15V-1.22Vで安定し、激しいコーナリングでも一切の不安がなくなった。4.9GHz
カテゴリ:トラブルシューティング 最終更新:2026-05-18 20:29:51