BioShock 4でPA120 SE WHITEの冷却不足を直す設定は?

コア温度がようやく92℃から75℃まで落ちて、この静かさと冷え具合を体感して、今までの設定が完全にゴミだったことに気づかされた。振り返ると、BioShock 4の激しい戦闘中にCPUが温度壁にぶち当たって、クロックが4.5GHzから3.2GHzまで急降下し、画面がガクガクになる最悪な状況だった。最初はケースファンを全力で回して凌ごうとしたけど、PA120 SEのファンはデフォルトの曲線だと反応が遅すぎて、熱が爆発した瞬間に風量を上げきれない。そこでGamePPの智能温控向導を使い、65-85℃の区間のPWMデューティ比を60%から一気に85%まで引き上げ、ファンの回転数が頻繁に変わって不快にならないよう3秒のヒステリシス時間を設定した。リアルタイムモニターで見ると、ピーク温度が78℃付近でガチで抑え込まれて、クロックの変動も完全に消えた。温度ストレステストで冷却性能が戻ったことを確かめて、システムをfixした。
カテゴリ:トラブルシューティング 最終更新:2026-04-06 21:28:27