Huntkey Blizzard T600の瞬間的な電力ピークによる落ちはどうにかならないのか?
大規模な街づくりに没頭してたら、いきなり画面が真っ暗になって再起動。マジで意味不明すぎて絶望した。HWInfoでチェックしたら、Huntkey Blizzard T600の+12V出力がピーク時に11.4V-11.8Vまでドロップしてて、マザーボードの過電流保護が作動してたのが原因。最初はCPUの電力制限をかけてみたけど、再起動は減ったもののFPSが85から52までガッツリ落ちて、性能を犠牲にするのは納得いかなかった。そこで電源ケーブルを整理して、グラボの8ピン×2本をそれぞれ独立したケーブルで繋いで電流負荷を分散させた。これで電圧変動が0.6Vから0.1Vまで収まった。ただ、これだけじゃ不十分で一度再起動したから、最終的にBIOSの電圧設定をAutoから手動で1.2Vに固定してようやくガチで安定した。今はフルロードでもびくともしない。設定を書き出したけど、変動は0.1V以内で完全に落ち着いたわ。