電源プランの極限パフォーマンス化

アップグレード後の光影と物理エフェクトが凄まじく、高負荷時にCPUが悲鳴を上げているのが分かった。動作が断続的で、ストレスが溜まる。まずはWindows標準の「高パフォーマンス」モードを試したが、CPU使用率だけが跳ね上がり、体感的なラグはむしろ増えて落胆した。そこでGamePP Power Plan Switcherを使い、システムスケジューリングを「Extreme Performance」に固定し、省電力命令をすべて無効化した。これにより、HWInfo监测で1.18Vから1.26Vの間で激しく変動していた電圧が0.03V以内に収まった。AIDA64监测でのコア温度も82-88℃で安定し、CPU-Zでクロック変動が消えたことを確認。ようやく本来のグラフィックを堪能できた。コア温度は82-88℃
カテゴリ:パフォーマンス評価 最終更新:2026-04-19 09:57:55