F1 25でCorsair DDR5 6400MHzのフレームタイムをどう安定させるか?

このゲーム、マジでハードウェアの限界を攻めてくる。雨のコースで20台全車の物理シミュを回すと、Corsair Vengeance RGB DDR5 6400MHzが心拍数みたいに暴走し始めて、フレームタイムが8msから40msの間で激しく乱高下した。6400MHzっていう数字はただの飾りかよって絶望した。そこでGamePPの「エクストリームストレスモード」をぶち込み、メモリページを最高優先度でロックして、バックグラウンドのゴミプロセスがメモリを奪い合うのを力技で止めた。結果、変動は一瞬で12ms以内に抑え込まれた。メモリ温度は62℃まで上がったけど、少なくともカクつきは消えた。この暴力的なスケジューリングはかなり強引だけど、効果は抜群。この「力押し設定」をそのままexportして、二度とあのカクつきの悪夢は見たくない。
カテゴリ:パフォーマンス評価 最終更新:2026-04-25 21:11:53