Returnalの周辺機器ドライバ競合とフレーム時間
Returnalのスウォーム戦闘中、フレーム時間が安定した8msから45msまで急上昇し、最激しい瞬間に致命的なカクつきが発生した。デバイスマネージャーでカメラを無効化するとラグは解消したが配信ができなくなり、同期サービスを無効化するとキーボードのRGBがオフになった。GamePP Peripheral Driver Conflict Detectorでカメラ同期サービスの起動種別をManualに設定し、OBSでハードウェアエンコード優先を有効化した。RivaTunerでフレーム間隔が7-12msに安定し、タスクマネージャーでCPU使用率が65-72%、HWiNFOでファン回転数が2200-2500 RPMと正常動作を確認できた。