Destiny 2×Galax A320M Dragon Ver1.0の電源スケジューリング解決メモ
星系マップを高速で切り替える時に、なぜか画面が一瞬だけ固まる。この体験はマジでストレス。GamePPフレームタイムアナライザーで見ると、フレーム生成間隔が11msと42msの間で激しく跳ねてた。CPU使用率は62-72%なのにこれが出るってことは、Galax A320Mの給電応答遅延による瞬間的な電圧ドロップが原因で間違いない。最初はBIOSで省電能を全部切って解決しようとしたけど、カクつきは消えたもののCPUアイドル温度が52℃まで爆上がりして、ファンの騒音がうるさすぎて正気じゃいられなかった。そこでGamePP電源プラン切替を使ってシステムを「究極パフォーマンス」に切り替え、同時にBIOSでロードラインLLをL3モードにして電圧曲線を平滑化した。体感的にシーン切り替えの滑らかさが一瞬で戻り、あの電圧不安による微カクつきが完全に消滅。ただ、省電能を切った後に起動時に一瞬ブラックアウトしたけど、メモリトレーニングパラメータを再校正して復旧。CPU温度は62-68℃(AIDA64計測)、VRMは58-64℃で安定。GamePPシステムバックアップ&設定エクスポートツールでこの設定を保存して、電源構成をbackup