バイオ9×Noctua NH-D15 G2の冷却性能を限界まで引き出す方法

地下ラボのシーンに入った瞬間、CPU温度がわずか3秒で62℃から94℃まで爆上がりして、クロックがガタガタに変動した時はマジで焦った。最初はクーラーの密着不足を疑ってネジを締め直したけど、結局はデフォルトの静音設定が低負荷に寄りすぎてて、急激な負荷に反応できてなかったのが原因。そこでGamePPの「Fan Curve Config Panel」を開いて、75℃から85℃の間の回転数スロープをガッツリ急勾配に設定。温度が限界に達する前にファンをフル回転させるようにしたところ、センサー上のピーク温度が94℃から81℃まで下がり、フレームタイムも安定した。実はその前に電圧を下げて耐えようとしたけど、ロード画面で速攻でフリーズして絶望した記憶がある。最終的にGamePPで熱伝導効率をチェックして、この負荷戦略をsaveした。
カテゴリ:ソフトウェア使用方法 最終更新:2026-04-10 10:00:13