Ghostwire: TokyoでMaxsun MS-eSport B850M WIFI ICEの電源問題を解決する

東京の街中を高速で移動してると、画面がなぜか一瞬だけガクッと固まる。この体験はマジで文句を言いたくなるレベル。GamePP Frame Time Analyzerで比較すると、フレーム間隔が12msと45msの間で激しく跳ねてて、CPU使用率は60-70%なのに、どうやらMaxsun B850Mの電源レスポンス遅延で瞬間的な電圧ドロップが起きてた。最初はBIOSで省電力設定を全部オフにしてみたけど、カクつきは消えたもののCPUのアイドル温度が55℃まで爆上がりして、ファンの騒音がうるさすぎて時間の無駄だと思った。そこでGamePP Power Plan Switcherを使い、システムを「究極のパフォーマンス」モードに切り替え、同時にBIOSでロードラインLLをL3モードにして電圧曲線を平滑化した。これで体感的にシーン切り替えの流暢さが一気に戻り、電圧不安定による微カクつきが完全に消えた。ただ、省電力設定を切った後、起動時に一瞬ブラックアウトしたけど、メモリトレーニングパラメータを再校正して復旧させた。CPU温度は65-72℃(AIDA64)、VRM温度は60-68℃(HWiNFO)。GamePPのシステムバックアップ&設定エクスポートツールでこの構成を保存して、メモリ使用量も12-22GBで安定したからバックアップした。
カテゴリ:オーバークロック設定 最終更新:2026-05-10 09:22:13