軍団を動かして大規模な陣地戦を仕掛けようとすると、前触れもなくデスクトップに強制送還される。この不安定さのせいで戦略を練るどころじゃない。G.Skill Trident Z DDR4 3200 8GBの物理容量だと、最近のOSのバックグラウンド消費に食われて、実質的な空きが2.4-3.1GBしかなくて、ページファイルへのI/O交換が頻発してた。最初はバックグラウンドソフトを全部切ってみたけど、空きが400MBしか増えなくて「は?意味ねーだろ」って絶望した。その後、システムの詳細設定から仮想メモリを高速SSDのパーティションに手動で割り当てて、サイズを16-24GBで固定し、不要なメモリ圧縮サービスをオフにした。リソースモニターでチェックすると、コミット済みピークが11.2GBから8.8-9.5GBの間で安定して、落ちなくなった。ただ、最初に16GBに設定した時はロードが5秒くらい遅くなって焦ったけど、ページファイルを別チャンネルのディスクに分散させたら直った。メモリ温度は38-44℃で、負荷率は常に90%超え。設定を書き出した後、フレームタイムが5.1-6.4msでガチ安定したわ。 最終更新日2026-03-09 16:58:27。

UE5のデモを回してて、視点をクイックに動かすたびにNaniteのジオメトリ読み込みで画面がバリバリに裂ける感じがあった。Biostar B550MHのPCIeスロットがAuto設定だとたまにGen 3に落ちてて、NVMe SSDのシーケンシャルリードが7000MB/sから3400MB/s付近までガクンと落ちてたのが原因。最初はOS側でストレージドライバを更新して粘ったけど、読み書き遅延が12-18msから全然変わらなくてガチで困ってた。そこでBIOSのAdvancedに入って、PCIe Link SpeedをAutoからGen 4に固定して、ついでに省電力設定も全部オフにした。CrystalDiskMarkで測ったらランダム4Kリードが45MB/sから62-68MB/sまで上がって、読み込み時のカクつきが完全に消えた。ただ、最初にGen 4を強制した時、コールドブートで2回くらい認識しなくて焦ったけど、SSDを挿し直して接点復活剤で掃除したら安定した。チップセット温度は52-58℃で推移してて、挙動はかなり安定してる。主板のツールでこのI/O設定を書き出して保存完了。 最終更新日2026-03-07 21:43:03。

恐竜に追いかけられるカオスなシーンで画面に横線が入るテアリングが頻発して、ターゲットを追うのがマジで困難だった。Gainward RTX 5070 Ti Storm OCのコアクロックが2.6-2.8GHzの間で激しく跳ねてて、フレームタイムが4.2msから11.8msまでバラバラに変動してたのが原因。最初はゲーム内の垂直同期を試したけど、テアリングが直らないどころか入力遅延が20ms以上乗っかって、操作感がもっさりしてガチで困ってた。そこでコントロールパネルからG-Sync互換モードを有効にして、RTSSで最大フレームレートを141fpsにガチガチに固定した。あえてリフレッシュレートより3fps低く設定したことで、フレームタイム分析上のギザギザな波形がスッと真っ直ぐな直線に収束して、ヌルヌル感が段違いになった。最初は144fpsでロックしたけど、上限に触れるせいか微妙にガクつきが残ってたから、141fpsに下げたのが正解だったな。この設定でGPU温度は64-69℃、ファン回転数は1600RPM前後で安定してる。フレームタイムも5.1-6.4msで揺るがないし、ようやく快適にプレイできるようになった。 最終更新日2026-03-21 13:23:08。

燕雲十六声の古風な街中でNPCが大量に集まると、CPU温度が62℃からいきなり88℃まで跳ね上がるっていうクソ仕様に当たった。Jonsbo CR-1400E ARGB Whiteのデフォルトファンカーブが保守的すぎて、熱が溜まってから回るっていうラグがあるせいでクロックがガクッと落ちるんだよ。最初はBIOSでファンを100%固定してみたけど、温度は74℃まで下がったものの、音がマジでドリルみたいにうるさくて正気じゃいられなかった。結局、マザーボードのソフトで温度ステップを再定義して、65℃を起動しきい値にして応答遅延を2秒から0.5秒まで詰め込んだ。HWMonitorでチェックしたら、温度変動が12℃から4℃まで収まって、FPSのガタつきも消えた。途中で電圧オフセットを下げすぎてロード画面でフリーズした時はガチで焦ったけど、Vcoreを0.05V戻したら安定した。最終的にフルロードで76-81℃、ファン回転数は1200-1500RPMで安定。この設定をプロファイルに保存してようやく人心地ついたわ。 最終更新日2026-02-26 10:20:59。

速いテンポの撃ち合いの瞬間、画面がわずかに跳ねるような違和感がある。競技ゲーにおいてこの不安定さはマジで致命的。Huntkey T600 飛雪の12V出力が、グラボの瞬間的なピーク電力に耐えきれず45-60mVのリプル変動を起こして、VRMに干渉してたのが原因。最初はドライバで最大フレームレートを制限してみたけど、変動は減ったものの入力遅延が約12ms増えて、操作感がもっさりして正直ガッカリした。そこで、元々使っていた8ピンの一分二ケーブルを捨てて、PCIe電源ケーブルを2本独立して配線し、Windowsの電源プランを「究極のパフォーマンス」に固定した。モニタリングソフトで確認すると、入力電圧の変動幅が11.6-12.2Vから11.9-12.1Vまで収束して、カクつきが完全に消えた。ただ、ケーブルを変えた直後に電源ファンが変な共振を始めて、ケースファンの同期カーブを弄くるまで結構苦労した。最終的に電源内部温度は42-48℃、負荷率は60%前後で安定。電圧ログを見てもピーク出力がガチで安定してて、ストレスゼロでプレイできてる。 最終更新日2026-03-12 15:20:51。

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