燕雲十六声をプレイ中のJonsbo CR-1400E ARGB Whiteの挙動がクソすぎる件

燕雲十六声の古風な街中でNPCが大量に集まると、CPU温度が62℃からいきなり88℃まで跳ね上がるっていうクソ仕様に当たった。Jonsbo CR-1400E ARGB Whiteのデフォルトファンカーブが保守的すぎて、熱が溜まってから回るっていうラグがあるせいでクロックがガクッと落ちるんだよ。最初はBIOSでファンを100%固定してみたけど、温度は74℃まで下がったものの、音がマジでドリルみたいにうるさくて正気じゃいられなかった。結局、マザーボードのソフトで温度ステップを再定義して、65℃を起動しきい値にして応答遅延を2秒から0.5秒まで詰め込んだ。HWMonitorでチェックしたら、温度変動が12℃から4℃まで収まって、FPSのガタつきも消えた。途中で電圧オフセットを下げすぎてロード画面でフリーズした時はガチで焦ったけど、Vcoreを0.05V戻したら安定した。最終的にフルロードで76-81℃、ファン回転数は1200-1500RPMで安定。この設定をプロファイルに保存してようやく人心地ついたわ。
カテゴリ:ソフトウェア使用方法 最終更新:2026-02-26 10:20:59