SY-King Dragon H410Mの冷却設定
暗い廊下を慎重に進んでいるとき、画面に明らかなスタッタリングが数回発生し、ステルスゲームとしての緊張感が台無しになり非常にストレスだった。環境ライティング効果をいくつか無効にしてみたが、FPSは2しか上がらず、激しい温度変動は止まらなかった。そこでGamePP Fan Curve Configuration Panelを開き、ファンの起動しきい値を45℃まで下げ、Fast Responseモードを有効にした。結果、RTSSでフレームタイムが14-18msに収束し、AIDA64でのCPU温度も60-68℃で安定。冷却の応答が非常に霊敏になった。