電源プランの最適化によるフレームレートの安定化
本当に不快だ!銃撃戦が始まるたびにフレームレートが120から180の間で乱高下し、画面がガタガタになる。我慢できずゲーム内のグラフィック設定を最低まで下げたが、温度が3℃下がっただけで映像が崩壊し、怒りが込み上げた。そこでGamePP Power Plan Switcherを使い、システムを「高パフォーマンス」に設定し、優先度マネージャーでゲームスレッドを高パフォーマンスコアにロックした。検証したところ、RTSSでフレームタイムの跳ねが8-35msから6-12msへと大幅に減少。HWiNFOでCPU温度が65-72℃で安定し、CPU-Zでクロック変動が抑制された。これでようやくストレスなく戦える。設定を迅速