Resident Evil VillageにおけるKingston DDR4 2666の帯域最適化

1% Low FPSがようやく60fps以上に張り付いたとき、ハードをねじ伏せた快感でマジでテンション上がった。最初は村の広場で戦ってると、FPSが80から45まで心電図みたいに乱高下してて、GamePPのセンサーページではメモリ帯域の占有率が常に95%以上の飽和状態だった。とりあえず画質を下げてメモリ負荷を減らそうとしたけど、画面がボケるだけでカクつきは変わらず、視覚体験を犠牲にするのは納得いかなかった。そこでGamePPのリソーススケジューラを起動し、メモリマッピングの優先度を最高に設定。さらに仮想メモリファイルをNVMeの高速パーティションに固定した。RTSSで見ると、フレームタイムが15ms - 40msの変動から12ms - 18msに収束して、ヌルヌル感が出た。ただ、最初にハードウェアアクセラレータGPUスケジューリングを誤って切ったせいでFPSが15%も暴落して、慌てて戻した。メモリ温度はHWiNFOで45℃ - 52℃、CPUは70℃ - 76℃。GamePPのフレームタイムアナライザーで変動が消え、フレーム生成時間が5.1ms - 6.4msで安定したことを確認してswitch。
カテゴリ:AIフィルター 最終更新:2026-05-17 13:40:36