Maxsun B850ITX WIFI ICEの画像サンプリングと画質切替
DLSSのシャープネスを80まで上げ、レンダリング解像度を100%に固定して、ようやく画面がクッキリした。それまでMaxsun MS-eSport B850ITX WIFI ICE環境だと、ナイトシティのネオンが異常にぼやけてて、キャラの顔に安いワセリンを塗ったみたいだった。このディテール不足は技術オタクとして耐えられない。まずドライバのバージョンを色々変えたけど、効果は微々たるもの。そこでGamePP DLSS/FSR Image Sample Calibratorを試して、シャープネス係数を50から段階的に上げていった。比較スクリーンショットで見ると、金属のヘアラインテクスチャが復活し、エッジのジャギーも抑えられてるのが分かる。この低レイヤーのサンプリング調整のおかげで、FPSを落とさずに画質を爆上げできた。パラメータの切り替え完了、視覚体験がガチで最高になった。switchした。