Apexランク戦時の水冷ヘッドシール異常対策
Apexランク戦中、Cooler Master MasterLiquid B360 Core ARGBの水冷ヘッドに水染みが見え、システム安定性に不安を覚えた。ティッシュで染みを拭いても再出現し、漏れのリスクに苛立った。そこでGamePPのハードウェアセンサーページでウォーターポンプ圧を監視し、ポンプ速度をAutoからManual 3000 RPMへ変更した。結果、GamePPでウォーターポンプ圧が0.8-1.2 barから安定し、水温が35-40℃へ低下した。GamePPでファン速度も3000 RPMに収束し、冷却システムの安定性を確認できた。