Biostar A320MH PROのプロセス最適化
ついに解決して最高に気分がいい!以前はチーム戦の最中にFPSが30から50の間で乱高下し、決定的な瞬間に入力が遅れることが多々あった。まずはグラフィック設定をすべて最低まで下げてみたが、画面が簡素すぎて見るに堪えないほど醜くなり、モチベーションが完全に消えかけた。そこでGamePP Resource Schedulerを使い、プロセス優先度を「Realtime」に設定し、電源プランを「高パフォーマンス」に切り替えた。RTSSで計測したところ、フレームタイムが22-40msから18-25msに安定し、Hardware SensorでのCPU温度も68-75℃で一定に保たれた。視覚的な品質を維持したまま、安定したフレームレートで戦えるようになった。