アサシン クリード ヴァルハラでSeagate FireCuda 530の熱対策
今の3Aタイトルに500GBの容量は正直的に笑えないし、ヴァルハラみたいな広大なマップだとSeagate FireCuda 530は常に「生存競争」状態。読み込み量が増えると、ヒートシンクが頑張っててもHWiNFOで75℃の限界点まで突き抜けて、サーマルスロットルで速度が半分に落ちてた。最初はSSDの設置場所を変えてみたけど、全然意味なかった。そこでGamePP Fan Curve Config Panelを使い、マザーボードのM.2ファンをSSD温度に直結させて、60℃を超えたらフル回転するように設定した。温度曲線が75℃から52-58℃までストンと落ちて、読み込み速度も5000MB/s以上で安定した。ファンの音がヘリコプターみたいにうるさいけど、カクつかないならそれでいい。最後にこの限界負荷時の読み書き曲線をエクスポートして、次回のSSD買い替えの参考にした。指先の操作レスポンスが明らかにキビキビしてる。export