JUDGE EYESでASUS ROG STRIX X870-A GAMING WIFI SNOWのリンク最適化をやる

賑やかな東京の街並みに足を踏み入れた時は、最新マザーの性能が解放されてマジでテンション上がった。でも不思議なことに、急に視点を振り向かせると、FPSが140から70までガクンと落ちる。高リフレッシュレートのモニター使ってるとこの違和感がマジで気になる。ASUS X870-A SNOWのPCIeスロットがデフォルトでGen 4として認識されてて、ビデオカードのデータ交換帯域が31.5GB/sに制限されてたのが原因だった。まずはドライバーで「最高パフォーマンス」を試したけど、カクつきは健在。単純な設定じゃなくて物理的なリンク層の問題だって気づいた。そこでBIOSに潜って、PCIeリンク速度を強制的にGen 5にロックして、Windowsの電源プランを「究極のパフォーマンス」に切り替えた。GPU-Zのバスインターフェーステストを回すと、帯域が瞬時に63GB/sまで跳ね上がり、カクつきは完全に消えた。ただ、Gen 5に切り替えた直後の起動時に一瞬ブラックアウトして焦ったけど、VBIOSを更新したら安定した。マザー温度は48-55℃で、動作は極めてスムーズ。性能比較ツールでリンク速度を確認したけど、フレームタイムは4.2-5.8msで安定してる。
カテゴリ:AIフィルター 最終更新:2026-04-11 20:12:05