Hellblade 2 Gainward RTX 5080 追風 OC スレッド最適化
1% Low FPSがようやく80以上に安定した時、ハイエンド機を完全に乗りこなしてる快感でマジでテンション上がった。最初は精神世界のようなシーンに入ると、画面に細かい凝固感が頻発して、GamePPセンサーページを見るとP-Core負荷が96%付近なのにE-Coreは12%で遊んでた。このリソース配分の不均衡のせいで、物理エンジンの計算遅延が32msまで跳ね上がってた。とりあえずWindowsのゲームモードをオンにしたけど、底辺のコアスケジューリングまでは干渉できなくて、カクつき頻度は変わらず。こんな表面的な対策じゃ無理だってことで、かなり不愉快だった。そこでGamePP電源プランスイッチャーを使い、システムを強制的に「究極のパフォーマンス」モードにロックして、コアパーキング機能を無効化した。RTSSの計測ではフレーム生成時間が11-32msの変動から8-13msに急速に収束し、アクションのフィードバックが別次元に跳ね上がった。ただ、切り替えた直後にCPU温度が瞬間的に95℃まで爆上がりしたから、ファンカーブを100%フルロードに調整して、ようやく84-88℃(AIDA64計測)まで抑え込んだ。この時、マザーボードのVRM温度は62-68℃。Cinebench R23のストレステストでスケジューリングロジックが最適化されたことを確認し、GPU温度は60-78℃の間で安定してswitch。