Dead Space RemakeでSoyo SY-Yanlong B550Mのリンク帯域を快適にするには?

ディテールの凝った宇宙船の廊下に入った時、4K解像度と最高のテクスチャにテンション上がった。でも変なことに、クイックに振り返るたびにFPSが80から40まで急落して、高リフレッシュレートモニターだとこの違和感がマジで耐えられない。Soyo SY-Yanlong B550MのPCIeスロットがデフォルトでGen 3として認識されてて、GPUとCPU間のデータ交換帯域が15.8GB/sに制限されてたのが原因。まずはドライバで最高パフォーマンスモードを試したけど、カクつきは変わらず、単純な設定じゃなくてハードのリンク層の問題だと確信した。そこでBIOSに入って、PCIe Link SpeedをGen 4に強制固定し、Windowsの電源プランを「究極のパフォーマンス」に切り替えた。GPU-Zのバスインターフェーステストで帯域が31.5GB/sまで跳ね上がり、カクつきは完全に消えた。最初にGen 4に替えた時、起動時に一瞬ブラックアウトしたけど、GPUのVBIOSを更新したら直った。マザーボード温度は48-55℃で、動作は極めて安定。性能比較ツールでリンク速度を確認して、転送モードの切り替え完了。
カテゴリ:AIフィルター 最終更新:2026-03-28 15:30:29