メモリタイミング調整によるティアリング修正
路地戦で突然のフレームドロップとティアリングに苛立った。ページファイルを16GBへ増やした試みは逆効果で、FPSが144から96へ低下。GamePP BIOSロードライン電圧調整器でメモリタイミングを16-18-18-36から15-17-17-34へ変更し、電圧を1.25Vへ上昇。AIDA64でメモリ遅延が92-105nsから78-84nsへ改善、HWiNFOでVRM温度も55-60℃に安定し、MemTest86の4ループでエラーゼロを確認。