さっきまでヌルヌルだったのに急に紙芝居みたいになる。この体感的なガクつきは高難易度ボス戦だとマジで致命的。ハードの状態をチェックしたら、ASRock B450M-HDV R4.0のVRMあたりがフルロード時に105-110℃まで爆上がりしてて、CPUコアクロックが3.6GHzから一気に0.8GHzまで叩き落とされてた。とりあえずOSの電源プランを最高パフォーマンスにしたけど、逆に温度が上がってサーマルスロットルが早まっただけで、この反転操作にはガチで失望した。そこで、電源チョークの上に小型のアルミ製ヒートシンクを3枚ペタペタ貼り付けて、同時にBIOSでCPU TDPを65Wに制限して無理なブーストを禁止した。HWInfoで監視したらVRM温度が110℃から82-88℃までガクンと下がって、コアクロックも3.2GHz付近でようやく粘ってくれるようになった。ヒートシンク貼ってる時にうっかりコンデンサに触れて起動しなかった時は焦ったけど、固定し直して復旧。CPU温度は72-78℃、ファン回転数は2200rpm。ストレステストでクロックの乱高下がなくなったのを確認して、電源周りの故障は直した。 最終更新日2026-03-10 15:22:08。

静かな東京の街並みを歩いてたら、突然変な色の溢れ出しが出てきて、4K解像度だとこの視覚的な裂け感がマジで致命的だった。ハードの状態をチェックしたら、Sapphire PULSE RX 9070 XT 16Gのシェーダーコンパイルキューがバックグラウンドでパンパンに溜まってて、フレームタイムが12-30msの間で激しく揺れてた。とりあえずゲーム内のレイトレ設定を下げてみたけど、FPSが10ほど上がっただけで画質がガタ落ちして、こんな妥協案じゃ納得いかないって思った。そこでDDUを使って今のドライバーを根こそぎ削除して、AMD公式の安定版をクリーンインストールし、さらに5.2GBもあったシェーダーキャッシュを全部手動で空にした。RTSSのフレームタイム監視で見ると、ガタガタだった波形が速攻で11-14msの平坦なラインに収まって、チラつきも完全に消えた。ただ、ドライバー入れ直した後の初回起動は、シェーダーの再構築のせいで3分くらい待たされて焦ったけど、じっくり待てば問題なし。VRAM使用量は11.2-13.8GBで安定してて、コア温度は62-68℃。負荷テストでも描画エラーは出なくなったし、メモリ温度も58-63℃で落ち着いてて安心したわ。 最終更新日2026-03-07 21:30:32。

街中をヌルヌル移動してたのに、急に周期的なもたつきが発生して、特に急旋回した時のカクつきがマジで耐えられないレベルだった。ハードの状態を洗ってみたら、B360 Core ARGBのポンプがオートモードで1800-2200RPMの間で激しく変動してて、そのせいでCPUコア温度が1秒で12℃も跳ね上がり、マザーボードの保護機能が作動してたのが原因。とりあえずドライバで最高パフォーマンスモードにしたけど、低負荷時のポンプ音がうるさすぎて話にならない。そこでBIOSに入ってポンプ端子をフルスピード設定に変更し、同時にラジエーターファンの吸排気方向を弄って排熱効率を上げた。HWInfoで監視したところ、コア温度は62-68℃で安定し、クロックも4.8GHz付近で張り付くようになった。ただ、ポンプ全速固定にした直後に軽いコイル鳴きが出たけど、電圧を1.18Vに微調整したら静かになった。待機温度は35-40℃。負荷テストでもクロック変動は消えたし、メモリ温度も58-63℃で安定してる。 最終更新日2026-03-22 17:08:51。

サクサク動いてた戦闘中に急に周期的なドロップが発生し始めて、特に高速移動中のもたつきがエグかった。HWInfoでチェックしたら、長城 GW3300 2TBのコントローラー温度が短時間で82-88℃まで跳ね上がってて、ハードウェアレベルのサーマルスロットリングが発動して速度が半分になってた。とりあえずBIOSでPCIeリンクを3.0に下げてみたけど、温度は60℃まで下がったものの、2TBの帯域メリットが消えてロード時間が30%も伸びたから、この方法はガチで無理。結局、純正のパッシブヒートシンクを捨てて、小型ファン付きのアクティブ冷却モジュールに交換し、ケース前面の吸気量も増やした。HWInfoのリアルタイム監視では55-62℃で安定して、速度も常に5GB/s以上をキープ。取り付け時にファンケーブルが長すぎて電源周りを圧迫し、一回起動しなかったけど、配線をやり直して復旧した。待機温度は42-48℃。負荷テストで速度変動がなくなったので、故障は完全に直ったな。 最終更新日2026-03-06 16:05:46。

ヌルヌルだった潜入プレイに、急に周期的なカクつきが出始めた。特に高速移動中のもたつきが酷い。ハードの状態をチェックしたら、9100 PROがPCIe 5.0のフル帯域で動いてて、コントローラー温度が短時間で82-88℃まで爆上がりしてた。ハードウェアレベルのサーマルスロットリングが発動して、速度が半分になってたのが原因。とりあえずBIOSでPCIeリンクを4.0に下げてみた。温度は60℃まで下がったけど、4TBの帯域メリットが消えてロード時間が40%も伸びたから、これは論外。結局、純正のパッシブヒートシンクを捨てて、小型ファン付きのアクティブ冷却モジュールに交換し、ケース前面の吸気量も調整した。HWInfoで監視したら、温度は55-62℃で安定し、速度も10GB/s以上をキープ。ただ、取り付け時にファンケーブルが長すぎてマザーボードの電源干渉を起こし、一回起動しなかったときは冷や汗が出た。配線をやり直して復旧。アイドル温度は42-48℃。負荷テストでも速度変動なし、完全に直ったわ。 最終更新日2026-03-17 11:14:41。

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