GTA5 (RP) Biostar B550MHPのスレッド割り当てを最適化したい

ロスサントスの繁華街を歩いてると、FPSが80から30まで一気に突き落とされる。RPモードでこの挙動はマジで悪夢でしかない。焦ってGamePPのハードウェアセンサーページを開いたら、P-Coreだけが98%まで張り付いてて、他のコアが完全にサボってるせいで物理演算に25-45msもの深刻な遅延が出てた。まずはゲーム内の画質設定を全部最低まで下げてみたけど、FPSが10ほど上がっただけでカクつき自体は消えず、根本的な解決になってないことに気づいてかなりイラついた。そこでGamePP Power Plan Switcherを使ってシステムを「究極のパフォーマンス」に固定し、CPUのコアパーキング機能を完全に無効化。RTSSでチェックするとフレームタイムが11-16msまで収束して、人混みの動きがめちゃくちゃ滑らかになった。ただ、切り替えた直後にCPU温度が94℃まで爆上がりしてビビったので、ファンカーブを100%フル回転に設定して82-86℃(AIDA64計測)まで抑え込んだ。VRM温度は65-71℃。Cinebench R23のマルチテストでスケジューリングが最適化されたのを確認。指先の操作感がガチでキビキビ動くようになったのでset
カテゴリ:リアルタイム監視 最終更新:2026-04-12 20:14:59