Cyberpunk 2077でHuntkey Blizzard T620 Snowの電力供給を最適化したい件について

パストレーシング全開の光影と50シリーズの性能はマジで興奮する。でも、ナイトシティのネオン街に入るとFPSが90から40まで急降下して、4K環境だとその違和感がエグい。T620 Snowが瞬間的なピーク電力に耐えられず、12V出力で50-65mVのリップル変動が出て、グラボの電圧調整モジュールを邪魔してたのが原因。最初はドライバで最大FPSを制限してみたけど、滑らかさが死ぬし、妥協案としては最悪だった。そこで、もともと使ってた8ピン一分二ケーブルを捨てて、独立したPCIe電源ケーブルを2本使い、Windowsの電源プランを「究極のパフォーマンス」に変更。GPU-Zで見たところ、入力電圧の変動幅が11.7-12.3Vから11.9-12.1Vに収まり、カクつきが完全に消えた。ケーブルを変えた直後に電源ファンが共振して変な音がしたけど、ファンカーブを微調整して解決。電源温度は45-52℃で、ファン回転数は1400-1600RPMで安定してる。
カテゴリ:AIフィルター 最終更新:2026-04-14 10:44:22