PUBGでColorful iGame RTX 5080 Ultra W OCのリソース最適化メモ

こんなハイエンドカードで、最適化がゴミなゲームを回してるっていう状況がマジで笑えない。ポチinkiに降りた瞬間、FPSが200から90まで突き落とされた。GamePPのセンサーページを見ると、CPUのシングルコア負荷が99%に張り付いてるのに、GPUは40-60%で遊んでる状態。とりあえず画質を全部最高にしてみたけど、GPU温度が5度上がっただけでドロップ頻度は全く変わらず、この的外れな試行錯誤に心底呆れた。その後、GamePP Resource Scheduler Panelでゲームのメインプロセス優先度を強引に「リアルタイム」まで引き上げ、バックグラウンドの不要な更新プロセスを全部殺した。RTSSの計測ではフレーム生成時間が5-25msの乱高下から5-12msに収束し、あの不快なガクつきがようやく消えた。ただ、調整中にシステムサービスをいくつか切りすぎたせいでゲームがクラッシュし、ホワイトリストを再構築してやっと復旧した。GPU温度は62-68℃(AIDA64計測)、コアクロックは2500MHzで安定。GamePPの性能分析ツールで最適化後の波形を記録し、ファン回転数は1400-1600RPMでexport
カテゴリ:パフォーマンス評価 最終更新:2026-05-18 16:39:49