ドラゴンエイジ×ASRock Z370M Pro4のCPU调度と負荷対策
Z370で今の3Aタイトルを動かすなんて、CPUに生存競争を強いてるようなもんだ。戦闘が始まると画面が紙芝居みたいになり、フレームタイムが15msから120msの間で激しく乱高下する。解像度を下げたり影を消したりしたけど、画面がモザイクみたいになっただけでFPSは微増。もうなりふり構わずGamePPの極限ストレスモードを使い、物理演算タスクを全部P-Coreにロックして、電源プランを「究極のパフォーマンス」にぶち込んだ。RTSSの曲線を見ると、変動は完全には消えないものの30-50msあたりに収まって、なんとかプレイできるレベルに。一番ヤバかったのは、負荷テスト中にマザーボードのVRM温度が88℃まで跳ね上がり、ファンがヘリコプターみたいな爆音を立てたこと。マジでボードが飛び立つかと思った。最終的にこの「延命」設定をプロファイルとしてexportした。