AK500 ARGBのフルロード冷却設定

最高峰のグラフィックスを堪能していたが、シングルタワーのクーラーでは力不足でコア温度が95℃に到達し、フレームレートが崩壊して使い物にならなかった。藁にもすがる思いでケースのサイドパネルを開放してみたが、AIDA64で確認すると温度はわずか3℃しか下がらず、代わりに大量のホコリが吸い込まれるという悲惨な結果に終わった。そこでGamePP Fan Curve Configurationを使い、80℃以上の温度域でファン速度を100%に強制固定し、マザーボードのサイレントモードを無効化した。結果、AIDA64の負荷テストで温度が83-86℃に抑制され、HWiNFOで周波数も4.2-4.4GHzで安定。消費電力120-130Wの状態を維持してexport
カテゴリ:パフォーマンス評価 最終更新:2026-05-07 21:34:14