AvowedでAsgard Bragi II DDR5 6000の極限負荷キャッシュを書き出す
いやマジで、魔法エフェクトを盛り盛りにしたらメモリが「スローモーション」モードになった。Asgard Bragi II DDR5 6000は強いはずなのに、極限状態でSLCキャッシュが溢れた瞬間、速度が6000MB/sから700MB/sまで垂直落下。USBメモリでゲームしてるのかと思ったわ。仮想メモリを64GBまで広げてみたけど、システムが「再起動プレゼント」をくれてマジで絶望した。結局、GamePP NVMe Queue Depth Configでキュー深度を2048までぶち込み、書き込みキャッシュのリフレッシュを強制的にオンにした。CrystalDiskMarkを回すと4Kランダム読み込みが30%向上して、戦闘の切り替えが一瞬で終わるようになった。最初は設定後にドライブ認識に2秒くらいかかって焦ったけど、高性能モードにすれば問題ない。性能分析ツールでこの「限界突破」設定をexport。