The Last of Us Part II:RX 9060 XTの負荷監視と検証

精密なステルスや戦闘をやってると、画面が一瞬だけ「ピクッ」と跳ねる。4K解像度だとこの不安定さがマジで気になる。慎重にGamePPのハードウェアセンサーページを開いたところ、Vastarmor RX 9060 XTのコア温度が激戦時に78-84℃(AIDA64計測)まで上がってた。上限までは行ってないけど、クロックがわずかに変動してるのがわかる。とりあえずゲームの影設定を下げてみたけど、カクつきは消えず、これで原因がVRAM不足じゃなくてGPUの熱管理にあると確信した。その後、GamePPのファンカーブ設定パネルに入り、75℃時点のファン回転数を60%から85%に引き上げた。RTSSの解析で、フレームタイムが12-22ms(GamePP計測)から12-15msに収束して、カクつきが完全に消えた。最初に回転数を上げた時は、特定の回転数でケースが共振してうるさかったけど、82%に微調整したら静かになった。コア温度は68-72℃(AIDA64計測)で安定し、挙動もガチで安定。GamePPのロードライン検証でクロック変動がないことを確認し、状態をverify
カテゴリ:ハードウェア周辺機器 最終更新:2026-05-27 19:21:17