DLSSシャープニングとレンダリング調整
高強度のバトル中、フレームレートが突然60から38まで低下し、ここぞというパリィの瞬間にカクつくため、攻略に致命的な影響が出て絶望した。BIOSで「Extreme Performance」モードを有効にしたが、GPU温度が85℃まで跳ね上がった上にカクつきは止まらず、完全に手詰まり感があった。そこでGamePP DLSS/FSR Image Sampling Calibratorを使い、シャープニング強度を75に上げ、レンダリングスケールを90%まで下げた。検証の結果、RTSSでフレームタイムが14-18msに安定し、温度もMSI Afterburnerで68-75℃に落ち着いた。