グリス再塗布によるヒートシンク接触最適化
Ratchet & Clank: Rift Apartのジャンプシーケンス中、PCCooler RZ500の温度が75-80℃で変動し、不安なプレイを強いられた。まずファン速度を調整したが、温度はわずかに下がるも変動は継続、無駄な操作で苛立った。そこでシステムを分解し、ヒートシンクとCPU間の密着を確保するためグリスを再塗布、再組み立てした。結果、HWiNFOでCPU温度が75-80℃→70-72℃に収束し、ファン速度も1500-1700RPMで安定した。