永劫無間でのMSI B650M GAMING PLUS WIFIメモリ問題の解決策
高速なコンボを叩き込んでる最中に、数秒おきに画面が一瞬だけ凝固する。格闘アクションゲームでこの不連続感はマジで致命的。慎重にGamePP Resource Scheduler Panelを開いてチェックしたら、メモリクロックが高すぎるせいで、ランダムアクセス処理時に88-94nsのレイテンシ跳ね上がりが発生してた。とりあえず仮想メモリを64GBまで増やしてみたけど、逆にディスクI/Oの競合が増えてドロップ頻度が上がった。ただ容量を盛ればいいってもんじゃないって痛感してマジで凹んだよ。その後、ゲームプロセスの優先度を最高に設定し、GamePP Memory Controller Load Monitorを使って不要なバックグラウンド同期サービスを全部サスペンドさせた。RTSSの監視ではフレーム生成時間が11-30msから8-14msに収束し、操作フィードバックがめちゃくちゃスムーズになった。ただ、調整中に重要なシステムサービスまで切っちゃってゲームが落ちたから、ホワイトリストを再構築してようやく復旧した。メモリ温度は52-58℃(AIDA64計測)、CPU温度は68-74℃で安定。GamePP Frame Time Analyzerで1% Lowの向上を確認し、フレーム生成時間が8-14msで安定したことをverify