高パフォーマンスコア固定によるFPS維持
激しいチーム戦の最中、RTSSでFPSが144から60まで急落し、エイムがガクガクになって本当に腹が立った。Windowsの「究極のパフォーマンス」プランを試したが、HWMonitorでCPU温度が94℃に達し、激しいスロットリングが発生するという表面的な対処に失望した。そこでGamePP Resource Schedulerを使い、ゲームのCPUアフィニティを高パフォーマンスコアに固定し、優先度を「高」に設定した。Cinebench R23で応答速度が7%向上したことを確認し、RTSSでもFPSが120-144の間で完全に安定。これにより、どんな乱戦でも妥協のない操作感を手に入れた。