Cities: Skylines IIでAsgard Thor DDR5 6400がメモリ不足で落ちる時の対処は?

マジで勘弁してほしい。最近のMOD開発者はメモリを無限にあるものだと思ってるんじゃないか。この最適化不足には呆れる。高精度都市MODを走らせると、Asgard Thor DDR5 6400の32GB容量が瞬時に使い切られ、エラーコードすら出さずにゲームが突然消える。この体験はまさに悪夢。BIOSでメモリ圧縮技術を有効にして解決しようとしたが、クラッシュを防げないどころかCPU使用率が15%も上がり、こんな非効率な試行錯誤に時間を溶かしたことに腹が立った。結局、システムの詳細設定 -> パフォーマンス -> 仮想メモリから、2つの異なるNVMeパーティションに手動で割り当て、合計容量を64GBに設定し、不要なバックグラウンドインデックスサービスを全部切った。これでメモリ使用率が28-31GBで安定し、超大規模都市でも5時間連続で安定稼働した。仮想メモリを増やしたせいでロード時間が10秒ほど伸びたが、30分おきに落ちるよりは100倍マシだ。メモリ温度は44-52℃、VRM温度は60-66℃。システムスナップショットツールでこのメモリ割り当て設定を書き出し、パラメータのバックアップを完了した。
カテゴリ:オーバークロック設定 最終更新:2026-05-15 11:36:05