グラブルRelinkでBiostar B650MTの資源割り当てがガタガタな件、どう直す?

派手な範囲攻撃をぶっ放した瞬間、画面がガクッと止まるあの感覚、アクションゲーではマジで致命的。調べてみたら、Biostar B650MTのデフォルト設定だと高負荷な指令が低能率コア(Eコア)に誤配分されてて、メインスレッドの応答遅延が22-38msの間で激しく乱れていた。最初は単純にWindowsの「究極のパフォーマンス」モードを試したけど、カクつきは直らないしCPU温度だけが91度まで爆上がりして、正直「意味ねーわ」って絶望した。そこで、プロセス管理ツールを使ってゲームのメインプロセスを強制的に高性能コアにバインドし、同時にBIOSでコアのオートスリープをオフにした。これでRTSSのモニターを見ると、フレーム生成時間が15-42msから10-13msまでピタッと収束して、ヌルヌル動くようになった。ちなみに、最初に欲張ってEコアを全部無効にしたら、裏でブラウザを開いた時にシステム全体がガチで重くなったから、最終的にコア数を4つに制限して安定させてる。今のCPU温度は68-74度くらい。負荷分散も均等になったし、設定の保存も完了して快適そのものだ。
カテゴリ:ソフトウェア使用方法 最終更新:2026-03-14 11:23:50