DeepCool AK500の冷却戦略の変更
広大な世界に興奮していたが、突然CPU温度が91℃まで跳ね上がり、フレームがガクつく現象に直面して気分が冷めてしまった。Windowsの「最高のパフォーマンス」プランを試したが、これが逆効果となり温度が98℃まで上昇し、カクつきがさらに悪化した。そこでGamePP Fan Curve Configurationを使用し、70-85℃の範囲で1600-2100 RPMまで直線的に回転数が上がる設定に変更した。結果、HWMonitorでピーク温度が81-85℃に抑制され、CPU-Zで確認したところ周波数の変動幅が0.2GHzまで狭まり、非常に安定した。RTSSでもスタッタリングが完全に消失し、スムーズな動作を実現できた。最適な冷却設定へswitch