高パフォーマンスモードの固定と冷却強化
グラフィックスの向上に期待していたが、RX 590 GMEのコアクロックが1800MHz付近で激しく変動し、FPSが40から60の間で乱舞して非常にストレスだった。ドライバのオーバークロックモードを試したところ、FPSは5ほど上がったが、AIDA64で温度が88℃に達してサーマルスロットリングが発生し、完全に逆効果だった。そこでGamePP Power Plan Switcherで「高パフォーマンス」モードにロックし、ファンカーブを70℃で100%回転するように設定した。結果、GPU-Zでコアクロックが1750-1800MHzで安定し、AIDA64の温度も72-78℃に維持され、スムーズな戦闘が可能になった。