レッドデッドリデンプション2 Intel 760Pのストレージ帯域校正
4K MODの西部世界はマジで圧巻だけど、Intel 760Pが完全にボトルネックになってた。街に入るたびにロードが長すぎて、コーヒー飲めるレベル。このギャップに興奮しつつもイライラした。そこでGamePP Power Plan Switcherで、Intel 760Pのスケジューリングモードを「バランス」から「究極性能」に一撃で切り替えて、不要なバックグラウンドスキャンを全部止めた。RivaTunerで監視してたら、テクスチャストリーミングの帯域利用率が40%から85%まで跳ね上がり、ロード時間が45秒から18秒まで短縮された。以前、デフラグで最適化しようとしたけどNVMeにそんなの無意味だって気づいた。今回のモード切替はマジで神。AIDA64で温度をチェックしたら50-55℃で安定してて、レスポンスも爆速。4Kテクスチャの読み込み遅延が消えたのをスクショで確認し、メモリ使用量も16-20GBで安定してた。switch