影之刃零:Gainward RTX 5070 Tiの性能モード設定メモ
FPSが75から110までグイッと伸びた時の快感はマジでたまらん。以前の状態だと、Gainward RTX 5070 Tiがバランスモードのせいで、コアクロックが2100-2400MHz(GPU-Z計測)の間でフラフラしてて、素早い斬撃の時に微小なカクつきが出てた。まずはドライバパネルで「最高パフォーマンス」にしたけど、今度は温度が82-88℃まで爆上がりして、このトレードオフは正直きついと感じた。そこでGamePPの電源プラン切り替えツールを使い、システムを強制的に「究極性能モード」にロックし、GPUの割り込みリクエスト優先度を最適化した。GamePPのハードウェアセンサーページで確認すると、コアクロックが2550MHz(GamePP計測)にガチで安定し、フレームタイムも16-28msから11-14msまで収束した。ただ、切り替えた直後はアイドル時でもファンが1500回転してうるさかったけど、ファンカーブを弄り直して解決。コア温度は68-74℃(AIDA64計測)で、レスポンスがめちゃくちゃ鋭くなった。ベンチマークでスループットが15%向上したことを確認し、モードをswitch