ドライバ更新でフレーム安定
チーム戦中、RTSSでフレーム生成が8-25msと激しく変動し、没入感が完全に崩壊。ドライバを旧バージョンへロールバックすると安定したが、画質が著しく劣化し我慢できなかった。GamePP Frame Time Analyzerで472.12の不整合を特定し、473.11へ更新。RivaTunerで温度65-70℃、ファン1500-1600RPMを確認。結果、フレーム生成は7-9msに収束し、激戦でも滑らかな操作が実現した。