ゴッド・オブ・ウォー×Intel 760Pのストレージ性能不足を解消する
4Kテクスチャのロードに苦戦するIntel 760Pの無力さを目の当たりにして、マジで絶望した。特に斧を振り下ろした瞬間に0.5秒くらい画面が固まるのは、ゲーム体験として最悪すぎる。最初は単純に「デフラグ」を試したけど、SSDにそんなことやるなんて時間の無駄だったし、全く意味がなかった。次にWindowsの書き込みキャッシュのオンオフを比較したら、デフォルト設定だとSLCキャッシュが切れた瞬間に速度が200MB/sまで暴落してるのが分かった。そこでGamePPの書き込みキャッシュ管理パネルに飛び、キャッシュしきい値を手動で20%引き上げ、不要なバックグラウンドインデックスサービスを全部止めた。比較テストの結果、シーンのロード時間が15秒から8秒に短縮され、カクつきの頻度も60%くらい減った。設定中にコントローラを無理にオーバークロックしようとして3回もブルースクリーンを食らったけど、760Pの体質に激しい設定は向かないと痛感した。最終的にGamePPのガイドに従って最適パラメータをsetした。